【セラピスト向けワークショップ「未来の作業療法室をともにつくろう」】

このイベントは終了しました
開催日 2018年5月6日(日)
開催時間 10:00-16:00
場所 at.Fab (アトファブ)
参加費 無料
その他・追記・注意事項 ※申込締切:2018年5月4日(金) ※締切以降にお申し込みご希望の方はご相談ください。 ※定員到達の際は早期締切の場合もありますのでご了承ください。
主催 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会

ICTリハビリテーション研究会では、ICTやデジタル工作機械の活用などによる「新しいリハビリテーション」で、作業療法士やクライアントの新しい活躍の仕方、新しい働き方を共に考えたいと思っています。

そのひとつとして、デジタル工作機械を備えた市民工房を活用した
「未来の作業療法室」を考えるためのワークショップを開きます。
具体的な内容を、私たちと一緒に考えてみませんか?

▼プログラム(予定)
10:00-12:30 「未来の作業療法室」アイデア創発
12:30-13:30 昼食休憩
13:30-16:00 「未来の作業療法室」実現プロセスを考える
※終了後、アイデアのレビューを兼ねて懇親会を予定しています(自由参加・参加費別途)

▼ファシリテーター
原 亮 当研究会理事
濱中 直樹 当研究会理事
林 園子 当研究会代表理事

▼参加対象者:以下のいずれかに関心がある作業療法士、理学療法士、言語聴覚士の方
・地域の市民工房を活用したリハビリテーションを生み出したい
・セラピストの新しい働き方に関心がある
・クライアントが社会で活躍できる道を拓きたい
・デジタルファブリケーションの実践的活用にチャレンジしたい